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米地元紙カリフォルニア・ポストのドジャース番、ジャック・ハリス記者が、今季の全選手の採点記事を公開しました。山本由伸は185イニングを投げて14勝9敗、防御率2.53で、投手陣トップの「Aマイナス」評価を受けました。一方、30本塁打の大谷翔平は野手陣で最も低い「F」でした。記者は大谷をナ・リーグで2番目に優れた選手と認めながらも、ポストシーズンは打率.192に終わり、シーズンの終わり方は「完全な失敗」だったと指摘しています。※映像は、山本由伸が6月7日のエンゼルス戦、大谷翔平が8月19日のロッキーズ戦と10月15日のナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦のものです。
映像:MLB/MLB Japan(YouTube)

VOICEVOX:青山龍星
BGM:Bottom of the Ninth

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