ドジャース・大谷翔平がガーディアンズ戦で見せた“ある表情”が、全米で話題となっている。

5回2アウト。155キロの直球が、アンヘル・マルティネスの膝に直撃。倒れ込む相手を見て、大谷は天を仰ぎ、頭を抱えた。

怒っていた相手は、マルティネスではない。自分自身である。

6回1安打無失点、6奪三振で今季初勝利。それでも、大谷が一番気にしていたのは、相手の痛みであった。

米メディアも「本気で自分に怒っていた」と報道。ファンからは「人としても超一流」「この表情で人柄が分かる」と称賛が止まらなかった。

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【楽曲提供:箕輪レコーズ】

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