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人物↓
(本名)フアン・ホセ・ソト・パチェコ
出身 ドミニカ共和国 サントドミンゴ
1998年10月26日(26歳)
約188cm
約101.6kg
左投左打
ポジションは外野手
プロ入り 2015年 インターナショナルFA
初出場 2018年5月20日
経歴↓
ワシントン・ナショナルズ (2018 – 2022)
サンディエゴ・パドレス (2022 – 2023)
ニューヨーク・ヤンキース (2024)
ニューヨーク・メッツ (2025 – )
ヤンキース時代↓
2023年12月6日にマイケル・キング、カイル・ヒガシオカ、ドリュー・ソープ、ランディ・バスケス、ジョニー・ブリートとのトレードで、トレント・グリシャムと共にニューヨーク・ヤンキースへ移籍した。2024年1月11日、年俸3100万ドル(約45億円)で合意。FA前の年俸調停の権利を持つ選手としては、大谷翔平の記録(年俸3000万ドル)を抜いて史上最高額となった。
シーズンでは、まず開幕4試合で打率.529、1本塁打、4打点で週間MVPに選出。6月初週にも受賞した。6月20日のボルチモア・オリオールズ戦では通算700四球に到達したが、これは史上最年少の記録であった。前半戦を打率.295、23本塁打で折り返し、オールスターにも選出された。また、8月12日にMLB全球団からの本塁打を達成、同23日には自身初となる1試合3本塁打を打ったほか、9月17日のアウェイ、シアトル・マリナーズ戦で本塁打を放ち、これはキャリア通算200本目であると同時に、MLB全球場における本塁打達成となった。最終的に、打率.288、本塁打41本(リーグ3位)、109打点、OPS.988(同2位)で終え、本塁打はキャリアハイを更新した。129四球、出塁率.419はリーグ2位だった。ポストシーズンでは、ALCS第5戦で同点の10回表に3ランを放ち、ワールドシリーズ進出を決定させるなどチームをけん引し、WSでもチーム唯一の打率3割超え、OPS10割超えの働きを見せたが、孤軍奮闘むなしくチームは敗れた。
オフにフリーエージェントとなり、古巣のヤンキース含む複数球団での争奪戦が繰り広げられた。
メッツ時代↓
2024年12月8日にニューヨーク・メッツと15年総額7億6500万ドル(約1147億円)の契約を結んだ。この契約総額は2023年のオフにロサンゼルス・ドジャースと大谷翔平が結んだ10年総額7億ドル(当時約1050億円)を超えて、MLB史上最高の契約額となった。
MLB(7年)通算成績↓
936試合 打率.285 3280打数 934安打 201本塁打 592打点 696三振
769四球 57盗塁 BB/K 1.10 出塁率.421 OPS.953
2024年MLB成績↓
157試合 打率.288 576打数 166安打 41本塁打 109打点 119三振
129四球 7盗塁 BB/K 1.08 出塁率.419 OPS.988
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