今永昇太がパイレーツ戦で6回無安打、9奪三振、1四球の圧巻投球。100球中68球がストライクという支配的な内容に、実況席は思わず「ショータイム!」と絶叫。しかし打線の援護はなく、今季初勝利はお預けとなった。
さらに今季の今永は、昨季から大きく進化。平均球速は約150キロまで上昇し、持ち味の“浮き上がる直球”はさらに強力になった。そして決め球スプリットも覚醒。本人が「これか、というものが降りてきた」と語るほど精度が上がり、空振りを量産している。
なぜ今永はここまで進化したのか。なぜ6回ノーヒットでも勝てなかったのか。今季の今永昇太の本当の凄さを、映像で解説する。
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【楽曲提供:箕輪レコーズ】
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