19歳で164キロ。米国にとんでもない怪物右腕が現れた。パイレーツの有望株セス・ヘルナンデスがオープン戦で100マイル超を連発。打者は初球を見た瞬間に凍りつき、実況も「何てこった」と絶句。しかし制球に課題を抱えながらも三振と併殺で無失点に抑えるあたり、すでに只者ではない。この未完成の才能が完成したとき、どんな投手になるのか。未来のエース候補、その片りんを見逃すな。

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【楽曲提供:箕輪レコーズ】

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